ダイエット

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  2. リンパマッサージをおこなう場合(11/16)
  3. ダイエットにおすすめオリゴ糖(11/03)
  4. 卓球ダイエット(10/29)
  5. 1日3食を食べることが大切(10/26)
  6. ダイエット中のお肉(10/21)
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リンパマッサージをおこなう場合

2010.11.16(12:34)
リンパマッサージは、基本的な知識を覚えることで、本格的なサロンへ通わなくても自宅で手軽にはじめられることができるマッサージです。

例えば足のむくみを解消したいためにリンパマッサージをしたいと思ったら、膝から膝の裏へ向かって、またくるぶしから膝の裏へ向かって指で軽く押しながらさすります。
そして膝の裏も円を描くようにマッサージします。
これを5~6回ほど繰り返すだけです。
実際に行なってみても、とても簡単です。

要点はリンパ液を刺激しながら、リンパ節と呼ばれる場所の流れを促進させることです。
リンパマッサージは自宅で簡単に行なえることからセルフエステとも呼ばれています。

デトックス効果も大きいですから、毎日の生活に取り入れることでアンチエイジングの効果も期待できます。
リンパやリンパ節の場所を詳しく知りたい場合には、リンパマッサージに関する本やWEBサイトが参考になると思います。

とりあえずやってみようというせっかちな方がリンパマッサージをおこなう場合には、心臓から遠い場所から心臓へ向かっておこなうことと、わきの下や鎖骨、膝の裏などにあるリンパ節に向かっておこなうこと、適度に圧をかけてやりすぎに気をつけることを注意点としてお伝えしておきます。

また病気の時や妊娠中、生理中、飲酒後のマッサージは避けてください。
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ダイエットにおすすめオリゴ糖

2010.11.03(13:10)
ダイエットにおすすめなのは、白砂糖より、黒砂糖より、オリゴ糖です。

オリゴ糖のカロリーは、砂糖のなんと半分しかありません。
しかもオリゴ糖は、GI値も低いのです。
つまりは血糖値の上昇がゆるやかで、砂糖より脂肪になり難いということになりますね。

そしてオリゴ糖の一番の利点は、その整腸作用にあります。
オリゴ糖には、腸の中のビフィズス菌を増殖させる作用があるからですね。
つまり、ヨーグルトと同じような効果があるってことです。
ビフィズス菌はCMなどでもお馴染みの善玉菌ですもんね。
腸の調子を整えて、便秘を解消してくれます。

ダイエット中はほっといても便秘になりがち。
そして便秘解消はむくみの解消にもつながるし、代謝のアップにもつながりますから、ダイエット的にも喜ばしい結果になります。

ただし、オリゴ糖は低カロリーな分、甘みも砂糖より少なくなります。
なので、いくら低カロリーでも、大量に使ったら意味がないので注意しましょう。
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卓球ダイエット

2010.10.29(17:43)
手軽にできて。
ダイエットにも良くて。
楽しいスポーツ。
そのひとつが卓球です。

テニスやフットサルも運動としては良いですけど、専用のコートが必要だったり、軽くやるつもりでも結構な運動量となりますね。
下手をすればケガをしてしまますし。

その点、卓球なら、スペースをそんなに使わないので、ボーリング場とかゲームセンターとか、意外とできる場所があります。
それに卓球は、素人がやる程度の遊びなら腕力とか脚力をそんなに必要としないのがいいですね。
誰でも気軽に楽しめます。
人数も二人いればできるし、一人で壁打ち卓球なんてのも存在します。

かつては室内でやる地味なスポーツの代表でしたが、このところ数年に一度くらいブームが来ますよね。
そしてその地味なイメージのスポーツの消費カロリーは1時間で300kcalもあります。

卓球は手も足も動かし、打つ時に体をひねるという動きもあるので、これがいいエクササイズになります。
遠くに転がっていった球を毎回取りに行く動きもいい運動になります。
ストレスが溜まるかもしれませんが。

一度ハマるとけっこう汗をかけますよ。
スポーツが苦手な女の子におすすめしたいですね。
友達と気軽に卓球をやってみるのはどうでしょうか。

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1日3食を食べることが大切

2010.10.26(15:30)
ダイエット中でも、1日3食を食べることが大切です。
食事の間があきすぎると、身体が栄養を欲するため、必要以上に吸収しようとしてしまい食べ過ぎに繋がります。
それと必要な栄養素が不足してしまうのも良くないですしね。

3食とっても、朝食を多目に、夕食は少なめにするのがポイントです。
朝に摂取したカロリーは一日の生活のうちで消費しやすいので。

また、栄養バランスとしては、夕食では、炭水化物よりも、たんぱく質を多くとるようにした方が、ダイエットには良いようです。

ダイエットには、筋肉を維持し、できれば増やすことが大切です。
筋肉の量は、そのまま基礎代謝量に繋がりますので。
基礎代謝量が増えると、太りにくく痩せやすい身体になります。

たんぱく質は、その筋肉を作る源というわけです。
例え、運動や筋トレをしても、たんぱく質を摂取しなければ筋肉は作られないのです。

たんぱく質を効果的に摂取するには、筋肉が作られるタイミングにあわせると良いようです。
そしてそれは運動後の30分~1時間後と夜寝ている間です。
つまり、夕食でたんぱく質を摂取すれば、夜寝ている間に効率よく筋肉を増やすことができるわけですね。

逆に、炭水化物の方は糖質なので、活動のエネルギー源として使われます。
人間の活動には必要不可欠なものですので、朝食、昼食ではしっかりと摂取する必要があります

ただ、夜寝る前に炭水化物をたくさん摂取してしまうと、使われずに余ったものが脂肪として蓄えられてしまいます。
ですので夕食の炭水化物は、少し少なめにした方が良いと考えられています。
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ダイエット中のお肉

2010.10.21(17:40)
ダメだとなるとしたくなるもの。
ダイエット中なら、お肉は控えた方が良さそうですが。
我慢しているとなると、余計に食べたくなってしまうものです。

でも食べてはいけない?
そんなことはありません。
肉類の中には、健康やダイエットに必要な栄養素も含まれているのです。

例えば牛肉ですね。
鉄分やたんぱく質が豊富なので、筋肉を増やすのに効果があります。
筋肉が増えると基礎代謝量が増えますので、太りにくいからだになります。
逆に食事制限などで筋肉まで落としてしまうと、基礎代謝量が減り、やせにくいからだになってしまいます。

でもやはり食べ過ぎるわけにはいきません。
なるべく低カロリーで牛肉を食べる手段が欲しいですね。

それがローストビーフです。

ローストビーフは、基本的な1人前で、約200kcalです。
牛肉料理のなかでは低カロリーですね。
ローストビーフは、脂肪分の少ないもも肉やフィレ肉を使うので、食べがいがあるわりには低カロリーとなっています。
そして、せっかく低カロリーなローストビーフなのですから、油分の多いソースをかけるより、おろしポン酢やわさび醤油で和風に食べるようにすると、より低カロリーで食べることができます。

また、ローストビーフをパンにはさんで、サンドウィッチにして食べれば、咀嚼効果でかなり満腹感も得られますのでおすすめです。
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