腰痛

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  2. 腰痛に効く腹筋運動(02/24)
  3. 腰痛の原因について(01/21)
  4. ぎっくり腰の対処方法(01/14)
  5. 腰痛症の予防(01/05)
  6. 腰痛と背骨の関係 その3(12/29)
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腰痛に効く腹筋運動

2011.02.24(18:16)
腰痛には腹筋運動による腹筋の強化が欠かせません。
腰痛もちの方は、痛みが治まってから行うようにしましょう。

【ドローイン】5秒×10回/2セット
1.両膝と手を床につき、腕と腿が垂直になるようにしてください。
2.腰を上に丸め上げ止めます。
この時に息を吐き切って、お尻を中に入れるイメージで行いましょう。

まず下腹部とお腹の中の方にある背骨を支えている筋肉を鍛えましょう。
股関節の動きを覚える意味でも重要なのでしっかりとマスターしましょう。


【クランチ】20回/3セット
1.両手を頭の後ろで組み、膝と股関節が90度になるように持ち上げます。
2.背中を丸め上げた位置で息を吐き切り1秒止めましょう。

クランチは腹筋トレーニングの代表格です。
しっかりとフォームを守って行いましょう。
20回3セットはあくまで最終的な目標なので、最初は1セット毎の回数を減らしてトレーニングを行ってください。
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腰痛の原因について

2011.01.21(19:28)
腰痛やが起こる原因は色々あるので、一概にこれが原因だと断定はできない。

特に腰痛の場合、その言葉は広い意味で用いられている、「腰が痛ければ腰痛」という具合だ。

日本人は3人に1人が腰痛と言わているくらい、その原因や症状は沢山存在しているのだ。

しかし、腰痛の一般的な原因をあえて挙がるなら、姿勢を悪く保っていたことや、その人の筋力が不足しているということがあるだとう。

腰痛が起きる外的な原因の具体例は、長時間同じような姿勢をとったり、猫背の傾向、靴が足にあっていないことなどある。

これらは全て、姿勢が悪いことがその原因だ。

また、運動不足や加齢に伴う筋肉の衰弱が原因で姿勢は崩れていく、腰痛も存在する。

この他の腰痛の原因としては、更年期障害などが挙げられる。

肩こりや腰痛は、更年期障害が起こることと深く関わっているとされている。

そして、椎間板ヘルニアや、ぎっくり腰などの症状は、背骨に原因があり、腎臓結石などは内臓の病気が原因での腰痛として知られている。
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ぎっくり腰の対処方法

2011.01.14(15:15)
腰痛の中の1種類としてぎっくり腰と呼ばれている症状があります。
ぎっくり腰とは別名、筋膜性腰痛症(腰痛症)と言われていて、
腰に痛みが起こるけれどレントゲンなどで異常は見つけられないのが特徴です。
主となる腰痛症が起こる原因に、重たい物を立った状態で持ち上げようとしたり、急激に立とうとした時に痛みを感じることなどが始まりとなっているようです。

他に、前傾姿勢をとったりすることも原因につながっていることもあり、低温の場所で作業中にも痛みが感じられることが多いと言われています。
筋膜性腰痛症とは、急に痛みに襲われ、とても激しい時もあるので、マッサージ 新宿区では「魔女の一撃」などと呼ばれているそうです。

よくない体勢で重い物を持ち上げようとした時などに身体に大きな負荷がかかるものなのですが、
無理な姿勢やずっと同じ姿勢をとっていることでも腰痛症はなりやすいとされています。
女性の腰痛症には、生理の時に骨盤などのじん帯のゆるみも原因とされています。

マッサージ 札幌 中央区が紹介しているぎっくり腰の対処方法として、無理な姿勢をとる事をまずは止める、できるだけ楽な姿勢をとる、ということです。
とても強い痛みであれば、この方法もやめた方がいいので、
病院などに行ける様になったら早めに診てもらいましょう。

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腰痛症の予防

2011.01.05(12:04)
腰痛の大部分というのは、腰の骨からくるものではなく、三大要因となるのが運動不足、ストレス、慢性疲労だったりします。
それに加えて、悪い姿勢、肥満、弱い筋肉などによって起こる、いわゆる腰痛症といわれるものです。

腰痛症は原因不明の症状ですので、X線写真を見ても異常がなく、内臓などに原因もないのに腰が痛むというタイプのものです。
同じ姿勢のまま、背骨の筋肉が緊張するような姿勢を長時間とりつづけると筋肉がこわばり、うっ血して痛みを起こします。
中腰の姿勢での仕事をしている人や、長時間座り仕事をしている人などに多く見られ、筋肉の疲労が積み重なって起こるものだと考えられています。

これらは生活習慣が原因となります。
ですので、それを改めない限り何度でも再発してしまいます。

姿勢をよくして毎日体操を行うのが、腰痛症の予防には一番大切だといえます。
体操は筋肉のこりをほぐして血液の循環を良好にするともに、筋肉を強化して再発防止にも効果があります。
筋肉の痛みは、入浴などで患部を温めたり、マッサージや指圧などをしても軽くなります。
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腰痛と背骨の関係 その3

2010.12.29(12:01)
ヒトは骨格的にも、背骨の動きの面からいっても、腰痛という爆弾をかかえていると言って良いでしょう。
だからといって誰でも腰痛を起こすというわけではありません。
大阪 マッサージでも言うようにその取っ掛かりがあるのです。

そのひとつが姿勢です。
姿勢が悪いと背骨の生理的彎曲が崩れ、一部の背骨や筋肉に大きな負担がかかってしまいます。
特に腰痛を起こしやすいのは、俗にいうところのそり腰の人になります。

腰椎は少し反っているのが通常ですが、この反りが強すぎると椎骨の後ろ、つまり椎間関節で身体を支えることになります。
ここは本来体重を支える部位ではないので、反ると椎骨自体の後ろ側のあきが狭くなって圧迫されてしまいます。
これが神経を圧迫したり、筋肉を疲労させて腰痛を起こす要因となってしまいます。

筋力の弱さも腰痛の原因のひとつです。
背骨と関係する背筋、腹筋、臀筋はマッサージ 天王寺区のように丈夫である必要があります。
背骨がいくらしっかりしていたとしても支える筋肉が弱ければ、疲労が早くくるだけでなく背骨の動きも不安定で、腰を痛めやすくなります。
腹筋が弱いと腰椎が前方に彎曲し、腰椎を悪化させる大きな原因にもなります。
良い姿勢を保つには、足の筋肉を強くすることも大切です。
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