2011年03月

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  2. メタボリックシンドローム(03/29)
  3. 歯磨きでがんリスク3割減(03/25)
  4. 糖尿病のりトリビア(03/23)
  5. 緑内障のチェック方法(03/17)
  6. ダイエットの基本(03/16)
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メタボリックシンドローム

2011.03.29(15:36)
メタボリックシンドロームとは、
生活習慣病の一つとなります。

生活習慣病というのは、
主に生活習慣が原因で
発症するとされている病気の総称で、
代表的なものには
高血圧、糖尿病、心臓病などが
あるようです。

生活習慣病は、
遺伝や、ストレス、有害物質などによって
引き起こされることもあるのですが、
喫煙や飲酒、食生活や、
ライフスタイルの乱れなどの
生活習慣に因るところが大きいのです。

そういう原因を考える時、
メタボリックシンドロームは、
生活習慣病の代表的なものであると
言えるのではないでしょうか。
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歯磨きでがんリスク3割減

2011.03.25(13:33)
1日2回以上歯を磨く人は、
口の中や食道のがんになる危険性が低いようです。

これは、愛知県がんセンター研究所(名古屋市)が
まとめた研究結果です。

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1日2回以上歯を磨く人は、
1回の人よりもガンを発症する確率が
3割低くく、全く磨かない人の危険性は、
1回の人の1・8倍になるようです。

その理由は、口やのどには発がん物質とされる
アセトアルデヒドを作る細菌がいるからです。

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歯磨きを実施すると、細菌や発がん物質を
洗い流すことができるので、
朝と夜に磨けば、がん予防に役立つようです。
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糖尿病のりトリビア

2011.03.23(13:40)
糖尿病には「インスリン」が全く分泌されないタイプの「Ⅰ型糖尿病」と、
「インスリン」が充分な量でないか、
もしくは、ホルモンとしての働きが出来ていない「Ⅱ型糖尿病」があります。

日本人の糖尿病の約95%は「Ⅱ型糖尿病」です。これに対しては、
注射でインスリンの量を補うしかありません。

何故このような事が起こるのかといえば、
糖分が、そもそも人間にカロリー
すなわち、エネルギーを供給するだけの働きしか持ち合わせていないからです。

身体を構成するのに、どうしても、必用ではないからです。
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緑内障のチェック方法

2011.03.17(12:50)
緑内障は徐々に視野が欠ける目の病気です。

緑内障の症状は、片方の目の視野が欠けても、
もう片方の目が視野を補うために、
早期発見が遅れてしまうケースがあります。

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そんな緑内障のチェックは
2人一組になって、行いましょう。

このチェックは、膝が触れ合うほどの
距離で行うことがポイントになります。

チェック片方の目ずつ行ってください。

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<<緑内障のチェック方法>>

①チェックを受ける方は、右目をチェックする人の右目と
 まっすぐになるようにしてして座ります。

②片方の眼ずつチェックを行っていくので、
 チェックを受ける側は、
 チェックしないほうの目を隠して下さい。

③チェックする人は、相手の目の中間点に指を伸ばします。
 その中間点を中心にして半径20センチの円を
 イメージして、それに沿って親指と人さし指を
 軽く叩きなら、ゆっくり動かします。

④. チェックを受ける側は、目線を相手の目から
 外さないように、円を描く指を
 見えるかどうかチェックします。

⑤片方の目も同様の方法でチェックしていきます。

相手の指が見えない時があると、
視野が欠けているとおそれがあります。

緑内障の検査をすることをお勧めします。
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ダイエットの基本

2011.03.16(17:25)
過激なダイエットに挑戦している、
若い女性は多くいると思いますが、
その多くはカロリー摂取と消費のバランスを
無視しているダイエットとなっています。

食べ過ぎるから太る、なら食べなければいい、
という発想からきているダイエットが多いでしょう。

確かに、カロリーとして取る量が、
日常生活で消費する量よりも多いため、
その差が蓄積していき肥満になるのですが、
ダイエットだからと、その逆を
極端な形で行ってしまえば、
体は消耗してしまい、
深刻な栄養障害を招く結果につながります。

正しいダイエットの基本としては、
糖質と脂肪を減らして
タンパク質は普通に取るということなのです。
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